もうそんなに自分を虐めて追い込まなくても大丈夫。
本来の自分の綺麗や可愛いに気づいていける
必死に頑張って、血の滲むようなトレーニングをしなくても、
お一人お一人のカラダは本来 みんな綺麗も可愛いも内在している。
そんな本来のご自身のありのままの
素敵な所に気づいていこう
もうそんなに自分を虐めて
追い込まなくても大丈夫。
本来の自分の綺麗や可愛いに気づいていける
必死に頑張って、血の滲むような
トレーニングをしなくても、
お一人お一人のカラダは本来
みんな綺麗も可愛いも内在している。
そんな本来のご自身のありのままの
素敵な所に気づいていこう
クライアント様との相互のコミュニケーションを大切にし、
クライアント様がご自身のカラダとココロに向き合う伴走者であること。
自分自身がまずは体験し、実感し、腑に落ちたことをセッションとして還元していくこと
クライアント様との相互の
コミュニケーションを大切にし、
クライアント様がご自身のカラダとココロに向き合う伴走者であること。
自分自身がまずは体験し、実感し、
腑に落ちたことをセッションとして
還元していくこと
セッションは工程ごとにクライアント様に今のお体の感覚がどんな感じがするのか、痛すぎないか、痛気持ちいいのか、力は強いか弱いか、感覚をお聞きしたり、お体の感覚がどう変化しているのか、変化がわかりにくいのか、そんな体の感覚をお聞きしたり、セッション前の当日のお体の調子をお聞きしたり、とコミュニケーションを取り、少しでもクライアント様がリラックスしてセッションを受けられるように努めています。
骨格、というココロの入れ物であるカラダが変わっていくことは とてもパワフルです。骨格が変わっていく行程ではカラダが変わっていくうちにココロの感じ方も変わっていく方も多くいらっしゃいます。セッションは工程ごとにクライアント様の感覚をお聞きしたり、時には骨格が移動する変化に、びっくりしたり戸惑ったりする場合もあります。ですが、 セラピストはクライアント様の伴走者として 協力して進んでいくことでとてもパワフルな変化が起こります。
伴走者は上下関係でもなく、支配や依存関係でもありません。お互いが対等な立場で自立してタッグを組んで進んでいくことを大切にしています
初めて骨格ボディメイクを体験されるクライアント様達は ほとんどの方が「骨格って本当に変わるの?」と半信半疑だけど、変わるものなら変えてみたい、と勇気をだして来られています。
骨格が変わっていく、という体験をまずは私が経験し、ポジティブな変化はもちろんですが、時に骨格が移動することにより一時的に体の一部が痛くなったりと好転反応のようなものも起こります。それは本当に個人差があるので一概には言えませんが、骨格が変わるとどんな変化がカラダやココロに起きてくるのか、まずは自分が経験しているから、クライアント様のお体を変えていく道筋が見えてきます。 また、私自身が体験し本当に良い、 と感じているから、骨格ボディメイクのセッションを提供しています。
幼少期より アレルギー体質による喘息や皮膚炎に苦しみ、また人一倍身長が高い自分の容姿に酷くコンプレックスを持ってきました。20代の時に心の病によって母を亡くしたことで酷くショックを受け、それ以来、心とカラダの健康について興味を持ち、深堀りしていく道を探していました。
30歳でヨガに出会い、32歳の時にアシュタンガヨーガというインドの伝統的なヨガの練習に出会ったことによって、私の課題が解決するのではないか、と週6日早朝から睡眠時間も削って練習し没頭していきました。35歳から10年以上にわたり、毎年アシュタンガヨガの発祥の地である、インド、マイソールに修行に通っていました。
40歳の時よりアシュタンガヨガのクラスを主宰し、早朝のマイソールクラスを指導するようになっていました。日々、クラスを指導している中で40代以降の生徒さん達がいくら毎日頑張って練習していても、カラダの痛みや怪我に悩んでいるのを目の当たりにしたり、自分自身の練習の伸び悩みやカラダの痛みや怪我に苦しんでいたことから「筋肉の土台の骨格を変える」、 という全く新しい概念のメソッドである、骨格ボディメイクのスクールに飛び込みました。
以来、セッションを受けて自分自身の骨格を変えることで、ヨガティーチャー時代には解決できなかった悩みが解消されていきました。そして日々、自分自身の骨格が変わっていくことで心は生きやすくなり、以前の自分より今やこれからの自分をもっと好きになれてきました。
そんな自分の経験や骨格ボディメイクを通して、クライアント様たちの心やカラダがどんどん元気に綺麗になっていく様子を一緒に体験していくことがこの上なく幸せで私の喜びになっています。
大卒から17年にわたり、団体職員の事務職として働く。32歳から始めたアシュタンガヨガの修行に没頭するあまり、35歳から10年以上にわたり毎年インド、マイソールにて修行の日々を過ごす。40歳よりアシュタンガヨガのクラスを主催し 指導開始。45歳の時に骨格ボディメイクのスクールに入学し、骨格ボディメイクの学びを始める。
アシュタンガヨガクラスの指導と骨格ボディメイクのセラピストとの仕事を1年ほど並行した後、骨格ボデイメイクセラピストを専業としてセラピスト業に専念している。